フレームの修理

28.6mmのシートチューブにフレンチサイズのフロントディレーラーをムリに取り付けようとして、チューブが歪んでしまったのを修理していただきました。

修理の方法はいろいろあるそうですが、その幾つかを組み合わせながらの修理を、幸運にもライブで見ることができました。フレームには熱を加えたので、最後は狂いをとって終了。このあと、フレームは再塗装へと進みます。


オーバーホール、あるいは再塗装ついでといっては何ですが、フレームの修理や芯のチェックも承っておりますよ! 敏腕、あるいは天才ビルダー諸氏が、手ぐすね引いてお待ちしております。

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サイクルフィールド 2017年5月号
東京の桜は終わりましたが、甲信越など僕らが得意とする山間地の桜は今が見頃。ということはこれから東北へと桜前線が北上するはずですね。5月号をお届けします。
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